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「桐箱に描く日本画」/穂音教室作品展



11/25日で終わりました、アトリエ穂音での生徒作品展の様子 少しづつアップしていきます。


     


アンプを運んできてくれました、バオバブ。


薬院「憩根」(イコネ)のハトさんの娘、はーちゃんと竹虎くん
アレイちゃんの持ってきた薬院の「望雲」さんの万華鏡をのぞいています






静岡からの旅行だそうでした、韓国から留学生


生徒さんのご家族方達も。


フランスから、日本へ旅行中のお客様も





観てくださった沢山の皆さん、ありがとうございました。












                   
         
                        
                                        
                                      
         


17日から25日までの展示でしたが、20日くらいから寒くなり、
今年初めてのストーブに火を入れました。                                            

さて、桐箱の中には、どんな世界が見えたでしょうか?                                         
                                                                
                                        
           
                                                   
  




 

          



                                        
                    
                                      


2日目                                        
冷泉荘ピクニック全館オープンの18日 
皆さん、当番と受付、ありがとうございました。 先生除き、箱入り娘達でした。











当番の生徒さんに、教室もやりました、見学者もいて、デモンストレーションとなりました。








素敵なスケッチでしたね。

こうして8日間の展示は、終えました。
沢山のお客様に観ていただきました。



   「冬の足音」   比佐水音       (桐の回り縁額 /佐々恭子)


最終日は私が仕事で不在だったため、生徒の皆さんの写真が無くて残念。

 生徒の皆さん、最終日の当番、留守番を、ありがとうございました!
 北九州や、久留米、八女から観に来てくれた方、山本文房堂教室の皆さんも、
 ありがとうございました。


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