京都、おそうざいと食事屋さん「季節の台所 そら豆」

 

京都のお総菜と食事の店「季節の台所 そら豆」さんhttps://retty.me/area/PRE26/ARE660/SUB11001/100001096391/

京都のお総菜と食事の店「季節の台所 そら豆」さん に、

2019年のお正月から、比佐の作品が飾られています。
もしも旅行などで、京都へお出かけの際は、お寄り下さいませー。
昼間は1000円程のランチ、夜は予約の2000円お任せコースで、気軽にお食事できます。
別途で、ワインや日本酒も楽しめ、酒の肴にも合うおかず達でした。
カジュアルな雰囲気で、作品が空間に合いとても良い雰囲気でした。
リーズナブルに美味しく楽しみたいときおすすめですので、是非。
テイクアウトし宿で食べることも出来ます。
でも、せっかくならお店で。
お料理は旦那さんと奥様のお二人で作られています。
下の写真の左側が奥様。展示されているときの様子です

「季節の台所 そら豆」は、  京都市今出川通り智恵光院下がる西側
昔ながらの町屋の並ぶ界隈です。
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京都市美術館「第25回尖展」 展覧会が終了しました

京都市美術館別館「第25回尖展」無事に展示が終わりました。
900名以上の沢山のご来場で、ご観覧の程ありがとうございました。
又、日本画教室の皆様には5月日程のご協力、ありがとうございました。
会場の様子
土日14時〜、各作家が作品の前でアーティストトークをします。その時の写真です。
比佐水音(hisa miwo)作品
題名/「いきてはいたる」 
画材料/木製パネルに綿布、日本画材(膠、墨、胡粉、水干絵具、岩絵具、棒絵具)
サイズ / 1枚(縦182cm×横92cm)×5枚
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第10回 KOBAI ART AWARD 香梅アートアワード授賞巡回展  終了しました 

3月〜5月まで各地で開催された熊本県内の「香梅ドゥアート」店舗の独立したギャラリー(熊本市帯山店、人吉市店、菊池市店、菊陽町光の森店)合計4カ所での、香梅アートアワード授賞巡回展が無事に終わりました。最後の、光の森店ギャラリー会場

最終日にギャラリー会場の上段の階にて「お菓子の香梅」さんが開催してくださったクロージングセレモニーパーティーの様子
クロージングセレモニーのあと記念撮影/熊本日日新聞社の記者の方が撮影
(香梅アートアワード奨励賞受賞された舞台俳優で演出家の松岡優子さんによるポージングで)
沢山のお祝いの言葉を、ありがとうございました。
特にありがたかったのは、推薦して頂いた選考委員のつなぎ美術館主幹の楠本智郎氏、東京女子美術大学教授の日沼禎子氏と、
「お菓子の香梅」副島隆会長、からのそれぞれのお祝いの言葉であったり、
展示やパーティーセレモニーを仕切られた株式会社「桃」さんのお気遣いやお世話であったり、
各地セレモニーへご来場された各市長や副知事、熊本県知事の奥様からのあたたかい言葉であったり、地元の企業や名士や、歴代の受賞者の方々や、各地の文化人芸術家や音楽家、デザイナー、建築関係、日本舞踊家、演劇関係の方、たくさんの方々全てに感謝いたしました。
又、芳名帳に書いてあった観に来てくださった方々。
熊本市の橙書店さん、福岡福津市のうらんたん文庫さん他、福岡から沢山足を運んでいただいたり、
熊本県立第二高等学校の同級生と後輩の方達が観に来てくださったり、
人吉市では、嵯峨美術大の同級生が従姉妹に観に行かせて頂いたり
日本画教室の生徒さんの中には、遠くは宮崎市と佐賀市から、足を運んでいただいたことに感謝します。
やっとほっとして、落ち着いたところですが
又、毎年の京都市美術館での「日本画尖展」の展覧会がもうすぐ始まります。
一枚の大きさがベニヤ板大の5枚連作を (今まだ制作中ですが)京都へ作品搬入のため土曜夜に出発いたします。
期間中滞在していますので、タイミング合う方は、どうぞお出かけ下さい。
2019年「第25回日本画尖展」
場所|京都市美術館別館 <岡崎の平安神宮近く「京都ローム」(コンサートホール)の斜め前>
期日|5/28(火)〜6/24(日)
開館時間|9:00〜17:00
         
           <日本画教室の生徒さんへお願い>
新しく入られた方も沢山いらっしゃるので、改めてお話しておこうと思います。
生徒の皆さんは、それぞれ働かれて責任あるお仕事をもたれていると思います。
それと同様に、比佐にとっての責任ある仕事が作家活動となります。
作家活動とは、作品制作と美術館での日本画展覧会やグループ展やギャラリーでの個展となり、
もちろん個展においては自主発表会ではなく、ギャラリーのオーナーによっての依頼と企画で個展と決まり
ギャラリーオーナーによって作品販売がされます。
こちらに依頼してくれたギャラリーに対しての責任があり、作品の制作が一番の仕事となります。
又、展覧会や個展では搬入、日本画尖展においては会期中の受付と、個展では在廊も含め搬出まで、長期滞在が必要となります。
そういった事情で、教室日程においては、作品展前と滞在中に、ご協力をお願いしております。
その期間中に、もし日程が合わずに来れなかった方は、翌月にプールして消化してもらうことも出来ます。
又、こちらが出来るときには、生徒さんの希望優先での教室日程をくんでいますのと
展示が終わったあと6月には教室日程を沢山入れております。
ということで、ご迷惑おかけしますが、どうぞ何卒ご理解と、ご協力よろしくお願いいたします。
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第10回香梅アートアワード巡回展 最終地

1カ所目の開催地
熊本市帯山 香梅ドゥ・アート帯山店/ ギャラリースペース

 

香梅アートアワード授賞巡回展、いよいよ最終地の光の森店が始まりました。
約3ヶ月近くに渡って開催された熊本県内での巡回展も、5/11日で終了します。


観に行ってくださる予定の方は、

詳しい方から教えていただいたのですがJRで熊本駅から「光の森」駅があるそうで
そこからは徒歩10分位だそうです。

展示作品は、九州未発表の作品がほとんどでしたので、

日本画作家としてアートアワード賞を授賞してくださり、

なおかつ巡回展覧会を開いてくださったお菓子の香梅さんには深く感謝いたします。今後、これを励みとして精進出来ます。

イタリアデザインの椅子で統一されたおしゃれな空間での展示は難しくもありましたが 

展示監修には、つなぎ美術館の楠本智郎氏と女子美術大学教授の日沼禎子氏。

香梅の副島隆会長、企画会社MOMO、皆様のお力添え感謝いたします。

各店舗ギャラリースペース それぞれ場所によっては作品も変えながらの展示となっているようです。

今までの会場で、宮崎、大分、福岡から、観に行ってくださった方々に、ありがとうございます。

※熊本県菊池郡菊陽町の「香梅アートスペース」光の森店 /開催中  4/27(土)〜5/11(土)まで/ open/9:00〜19:00 (最終日は17:00まで) 壁面は朱色
★ギャラリースペースから階段をあがった場所には、喫茶店も併設されて
    香梅の和菓子、肥後六花を模して作られた生菓子や、お抹茶、珈琲、ケーキなども
    楽しめます。

   

※熊本市帯山 香梅ドゥ・アート帯山店/香梅アートギャラリー 3/16(土)〜3/28(土)/会期終了しました。

                 ( 壁面は真紅色)

 

  ※人吉市の「香梅アートスペース」人吉店舗 3/30(土)〜4/11(木)/会期終了しました。
 (壁面は樺茶黄土色)

 ※菊池市の「香梅アートスペース」菊池店舗 4/13(土)〜4/25(木)/会期終了しました
 (壁面は弁柄色)

 

 

 

 

  
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第10回 KOBAI ART AWARD/ 香梅アートアワード巡回展

 

 

熊本にゆかりあり、活躍されている女性芸術家を選考し、賞と賞金を授与されております2009年から開催されています第10回目のアートアワードですが

熊本の銘菓「陣太鼓」でお馴染みの「お菓子の香梅」さんが創業60周年を迎えた折りに創設されたものです。2018年 第10回アートアワード選考委員として
つなぎ美術館主幹・学芸員である楠本智朗氏
女子美術大学教授である日沼禎子氏、
お菓子の香梅代表取締役会長である副島隆氏
(熊本市美術文化振興財団評議員、熊本広告協会会長、熊本アイルランド協会会長、熊本県立美術館協議会委員)の御三方によって選考され

アートアワード大賞を日本画家として比佐水音、
奨励賞に演劇俳優の松岡優子氏が、昨年末に授与されましたが
https://www.kobai.jp/artaward10th-store/

この度
 店舗付きギャラリースペースのある熊本県内4カ所
「お菓子の香梅」 帯山店、人吉店、菊池店、光の森店にて
比佐の過去日本画作品と、
松岡氏の演劇俳優としての写真パネル等の展示と併せて巡回展が3月16日(土)から開催され、
楠本智朗氏の監修で展示されます。

作品はパンフレット記載の作品ではありませんが、九州では初展示の作品もありますのと、
それぞれの店舗展示スペース会場も、それぞれ空間に個性があり
いつもと違った見え方になるのではと思っていますので、
どうぞ旅がてら、ご観覧下さると幸いに思います。
よろしくお願いいたします。





<香梅アートアワード巡回展スケジュール>

 ★香梅 帯山店  3/16(土)〜3/28(木)
  熊本市中央区帯山7−6−84(国体道路沿い)
  open/9:00〜19:00
  TEL 096-381-8681

 ★香梅 人吉店  3/30(土)4/11(木)
  人吉市五日町47−1
  open/9:30〜18:30
  TEL 0966−26−3330

 ★香梅 菊池店  4/13(土)〜4/25(木)
  菊池市隈府1102−4
  open/9:30〜18:30
  TEL 0968−26−5600

 ★香梅 光の森店  4/27(土)〜5/11(土)
  熊本県菊池郡菊陽町光の森5−23−11
  open/9:00〜19:00
  ※最終日は17:00まで
  TEL 096−233−5081

 

http://blog.livedoor.jp/hisa20056/archives/51259866.html

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2月日本画教室は、筆遊びでお雛様の色紙絵を

久しぶりに教室風景を

2月の日本画教室、望雲月一日本画会と、アトリエ穂音の日本画教室、では

ウオーミングアップと筆の練習をかねて、お雛様を筆遊びで描いて色紙絵にして貰いました。

<望雲・月一日本画会>
<薬院sones教室>
生徒さんは、筆遊びのお雛様を利用して贈り物の日本酒の包装紙として描かれました。
もう一人は色紙へ
おにぎり型お雛様の形と、ハーシーkissチョコ型お雛様と、立ち雛型から
それぞれに選んで貰い、運筆方法を教え、それを利用して描いて貰いました。
皆さんそれぞれに可愛いですね。
<アトリエ穂音教室>
今年は、3種類のお雛様を考え
おにぎり型お雛様、ハーシーのKISSチョコ型お雛様、立雛型お雛様 にしてみました。
描きたいタイプを選んで貰って
皆さんそれぞれの個性を出して、可愛く素敵に仕上がっています。
これはハーシーのKISSチョコ型お雛様、
第2段階のB教室の方は、贈り物用に桃の花をスケッチし
寸松庵色紙へ描きました。いい感じです。
★今日の差し入れ★
柿の種チロルチョコ
九州大学農学部作ブドウのレーズン
北海道大学農学部認定のミルククッキー(これは、アトリエ穂音でライブされた北海道のミュージシャンchimaさんと成山剛さんからのおみやげです)
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石牟礼道子さん追悼講演会と、熊本にちなんだ作家のセレクション展/ EUREKA

無事に終わりましたが、大手門の「ギャラリーEUREKA」さんよりお話しいただいて
石牟礼道子さんの追悼講演会を開催するにあたり、熊本にちなんだ作家として選んで頂きました。
告知が遅くなりまして、1/17〜2/16日までで、展示期間は無事に終わりました。
講演会は、山本文房堂アートスクールと穂音での日本画教室画丸一日かぶり
参加できずに残念でしたが、シークレットゲストで池澤夏樹さんも来られたようです。
石牟礼道子さんは、水のように清らかな美しい文章をお書きになる方で、
取り上げたテーマが辛く苦しい話であろうと泥の中から咲く蓮の花のような美しさを持った文章だと思います。
EUREKAさんへは、セレクション展に選んでいただいて感謝しております、ありがとうございました。
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熊本放送RKKラジオ

 

 

節分も終わり、旧暦では新年となるそうです。
かなり久しぶりの更新となりますが、昨年11月末結構ひどい風邪を引き
微熱のある状態で色々な行事を済ませつつ、何とか治し
そのまま忙しくしていましたら、今度は年末から新年を京都のアパートで過ごして初詣の人混みでもらったのか
新年早々、2日に福岡へ帰ったとたん熱が出てインフルエンザでした。
8日間でやっと治り、中々体調がもどらない状態が続いていたところへ、1月末から別タイプのインフルエンザにかかってしまいました。
まだ咳は出ていますが、3日の昨日夕方辺りからやっと熱が平熱に引いたところです。

そんなわけですので、すでに放送日も終わってしまったのですが
2/3日放送された熊本放送RKKラジオ「村上美香のヒトコト」番組にゲストで日本画についての話をとのご依頼いただいて
1/11日に熊本へ収録へ行き、
その時もインフル病み上がりでしたので、ちょっと声も聞きづらいとは思いますが、
日本画とは?という質問に対して、
(もちろん現代の日本画においては定義は様々だと思いますが)
自分なりの思うところを(先人たちの日本画や古画を通しての、自分なりの定義を)簡単にお話ししてきました。

1時間ぐらいは収録したのですが、実際の放送は30分とのことで
前後編集されて部分的になっていると思います。
収録当時も病み上がり状態で、言葉も足りないことが多々あるやも。
あくまで伝統的日本画に対する比佐の考えというところで、他の作家さんで違う考え方である方は、どうぞお聞き流し下さると幸いです。


放送日は熊本帰省の予定だったのですが
インフルエンザで中止となり、実際聴けず少し不安で、放送から6日間なら、ラジコに登録している方のみ他府県でも聴けるそうですので、

ラジコ登録して実際、聴いてみました。やはり本人説明不足のところが沢山あり
例えば、膠が牛皮を煮て作ってあることなどは説明していないので
全体的にさわり的な話ということで、お許し下さい。

 

他はまあ、思うところは話せていたように思います。

京都に住んでいるような誤解を与えたかもしれないとか、色々心配性で、ちゃんと説明しなかったなとか色々反省点は沢山ありました。


パーソナリティーの村上美香さんはとても綺麗な、感じの良い気さくな方で、
とてもリラックスさせて頂きました。

他のスタッフも皆さん全て感じよく、チームワークも素晴らしくて仕事の現場を拝見させて頂いてるような雰囲気を作ってくださって、とても感謝しています。
ありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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望雲「12月の音」展/桐箱に日本画絵具で古典図柄に彩色するワークショップ

望雲「12月の音」ーkanehen モビールと古道具ー(展示会)
12/8(土)〜24日(祝月)
渡辺通2ー3-27 待鳥ビル・望雲507号室にて、開催中です。
(tel 092ー733ー1135)
その展示会中イベントを依頼され、毎回好評の「日本画桐箱ワークショップ/(桐箱に日本画絵具で古典図柄彩色するワークショップ)」12/22(土)、23(日)にいたします。
どうぞ手ぶらでお越しくださいませ。
前回桐箱より2倍の大きさになっておりますので
完成しましたら、この桐箱へ大切な物をお納めください。

※上写真は、今回の参考見本用完成品
12/22(土)23(日)のどちらの日かを選びご参加出来ます。
14:00〜17時半まで
要予約/¥4000
筆箱サイズ望雲オリジナル桐箱に、白(胡粉)、金(金泥、青金泥)、銀(銀泥)を膠でときおろし
図案を写し彩色します。
初心者用に考えてあります。
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第10回香梅アートアワード

熊本市の老舗企業である、「陣太鼓」や「武者返し」などで有名な
(株)お菓子の香梅 が、企業メセナの一環として実施してきた
分野を問わずに 熊本にゆかりのある芸術家とその創作活動と業績に対し贈られる賞であります
香梅アートアワードは、今年で10年目を迎えたそうです。

https://www.kobai.jp/artaward10th-store/


熊本市現代美術館の立ち上げに関わり、2004年〜2008年まで館長を務められた
故 南嶌 宏氏によって設立されたとのことで、
今回、大変恐縮ではありますが、
第10回アートアワード賞を、日本画家として、作品やその業績に対して受賞し、11/29 日 熊本へと贈賞式へ行って参りました。
選考委員である熊本県水俣市つなぎ美術館の学芸員楠本智朗氏の推薦により
同じく選考委員の女子美術大学教授の日沼禎子氏と、
(株)お菓子の香梅・代表取締役会長 副島隆氏達によって選考にての受賞とのことで、
大変光栄に思いますのと同時に身が引き締まる思いでした。

他に、奨励賞は舞台女優の松岡優子さんが受賞されました。

今後も、一層、まだまだ精進していかなければと思っております。
左から選考委員の熊本県水俣市つなぎ美術館学芸員 楠本智朗氏、 比佐水音
中央 選考委員(株)お菓子の香梅代表取締役会長 副島隆氏、 
右から二番目 奨励賞の舞台女優松岡優子氏、
右端 選考委員の女子美術大学教授 日沼禎子氏 

 


つなぎ美術館、楠本智朗氏の推薦文は、
自分の描きたい理想とするものでもある文章であり
描きたい精神的テーマ、日本画の方向性に対しての自分の思いとに、
読んで全く違和感がなかったのが、ありがたく
もし作品から、少しでも感じて頂けていたとするならば、こんなに嬉しいことはありません。

記録しておきたく
楠本氏の推薦文より 部分を記載させていただきました。


ーー−日常の自然や、生命の循環にモチーフを求め、
遠い昔より幾重にも重なる記憶を
丁寧にめくるように生み出された普遍的な情景を湛える作品は、多くの人々を魅了し続けています。
伝統的な技法と現代的な感覚、そして時と共に移ろうものへ注がれる
深い愛情を源流としたこれまでの創作活動は、
日本画の可能性を拓き続けてきたと言えるでしょう−ーー

(第10回アートアワード選考理由 /つなぎ美術館 楠本智朗氏の推薦文より一部抜粋)



尚、最後に 熊本地震以降にもかかわらず
この事業を継続してこられた、(株)お菓子の香梅
さんに対して、深い感謝と敬意の念を感じております。
本当にありがとうございました。
贈賞式の式典は、熊本ホテルキャッスルで行われ、食事会と古楽器演奏会、オペラやライブのあとには、
奨励賞の舞台女優、松岡優子さんと東京より来られた舞台俳優女優達により、三島由紀夫の小説の朗読演劇が舞台で行われました。
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